Vectorworks 2022で搭載された壁構成要素の回り込み設定機能は、Vectorworks 2023以降も強化され、それまで以上の機能性を有しています。
今回は、新しくなった回り込みの設定方法についてご紹介します。
Architect解説講座
第29回「構成要素注釈ツール」
今回のDesign Blogでは、以前にご紹介しましたスイッチ・コンセントツールと同様に、Vectorworks上で動作する無償プラグインとしてご提供している構成要素注釈ツールをご紹介します。
よくある質問解説講座
第9回「リソースライブラリのカスタマイズ」
リソースライブラリってご存知ですか?属性パレットでハッチングやタイルを選ぶと、あらかじめ保存されたリストが出てきますが、あれです。実は、自分なりのリソースライブラリを保存できるんです。

