デザインレイヤで作成したモデルからビューポートを作成すると図面として利用できますが、3Dモデルのアングルを調整してビューポートを作成すると、パース図としてプレゼン資料にも利用が可能です。
今回は、パースとして利用できるビューポートの作成方法を紹介します。
デザインレイヤで作成したモデルからビューポートを作成すると図面として利用できますが、3Dモデルのアングルを調整してビューポートを作成すると、パース図としてプレゼン資料にも利用が可能です。
今回は、パースとして利用できるビューポートの作成方法を紹介します。
設計の途中で外部データを取り込んだり、作業を進めていくことで、新たなクラスやレイヤが増えていてどこに何があるか分からない…といった場面になったことはないでしょうか。
今回は、乱雑になってしまったクラスやレイヤを効率よく編集、管理できる機能をご紹介します。
同じ形状の図形を1つのファイルに複数配置する場合、シンボルとして保存しておくと大変便利です。
シンボルの機能を使用しないのはもったいないです。今回はシンボルを使うメリットをご紹介します。
Vectorworks 2026では壁の仕様が変更され、2D表示を3Dの壁を切断したものから生成するようになりました。
家具などをモデリングする時に、その部材のサイズがわからず作成するのに困ったことはないですか?
今回は、Webサイトから入手した画像を使いモデリングする方法をご紹介します。
隠線レンダリングを実行した時、3Dの曲面に不要な分割線が表示されてしまった経験はありませんか?
今回の記事では、曲面に表示される分割線を調整するための設定方法をご案内します。
前回ご紹介しましたポイント間複製ツールと同様に「これ便利」と言われるのがパス複製コマンドです。複製機能第2弾としてパス複製コマンドについて解説します。さらに無償提供プラグインの放射状複製ツールと絡めた活用もご紹介します。
全国各地で無料操作体験セミナー「オープンキャンパス」を実施していますが、その体験セミナーでご紹介すると「この機能便利ですね。知らなかった。」と業種問わずよく⽿にするのがポイント間複製ツールです。
今回はこの機能をご紹介します。
Renderworksレンダリングを使うと、シェイドレンダリングに比べ、光と影の効果をより精確に表現し、実際の雰囲気を具体的にイメージしていただくことができます。
今回は、Renderworksレンダリングについて紹介します。
Vectorworksには、画面の表示状態を保存しておく便利な登録ビューという機能があります。
今回は、この登録ビューの利用方法についてご紹介します。
Vectorworks 2025バージョンにて、かねてよりご要望を多くいただいていた二点透視投影の機能が搭載されました。今回は、利用方法や活用場面についてご紹介します。
クラスは、図面作成の際にオブジェクトを管理する機能です。クラスを設定する際、どこから始めればいいか悩む方も少なくないと思います。今回は、クラスの割り当てに使える便利な機能を紹介します。
勉強会やセミナーにご参加のお客様から、曲線ツールのベジェポイント指定モードとキュービックスプラインポイント指定モードの違いがわからないというご質問をいただきますので、その違いをご紹介します。
文章ではわかりにくいと思いますが、実際に作業して見比べると一目瞭然です。
Vectorworksにはスナップという精確な作図の手助けとなる機能があります。
スナップにはさまざまな種類があり、それぞれ機能を理解して使用することで、作図の効率が格段にアップします。
今回は、スナップ機能の中からスマートエッジスナップについてご紹介します。
Vectorworks のリソースマネージャには、様々な種類のリソースが登録されています。
絞り込みや検索などしながら使いたいリソースを探すことが出来ますが、このテクスチャを使うこと多いんだよな…いちいち検索して探すのが手間…という場面や、このシンボルはすぐに使えるようにいつでもすぐ分かる場所に置いておきたい!など思うことがあるかも知れません。
今回は、リソースマネージャにあるお気に入り機能を活用する方法をご紹介します。