今回のバージョンでトラスが更に便利に配置できるようになりました。それらの向上した機能をご紹介します。
“第36回「トラスツールの新機能を使おう!」” の続きを読む

Design without limits.
Vectorworks2025からカウンタートップの機能が強化され、細部までこだわったカウンタートップが作成できるようになりました。
今回は、強化された機能を紹介しながら、洗面スペースをデザインしてみたいと思います。
Vectorworks 2025バージョンにて、かねてよりご要望を多くいただいていた二点透視投影の機能が搭載されました。今回は、利用方法や活用場面についてご紹介します。
今回のバージョンから新たに搭載された縁石ツールを使用すると、道路の縁石、舗床の枠、縁取りに加えて、プールの周りの笠石など、さまざまなオブジェクトを作成できます。
ここでは、舗床に縁石を作成する方法をご紹介します。
Vectorworks Spotlight 2025では、Lighting Deviceにいくつかの改良が加えられ、より使いやすく進化しました!
ここでは、それらの機能を詳しくご紹介いたします。
“第35回「バージョン2025でのLighting Deviceの改良点」” の続きを読む
Vectorworksは屋根面や屋根作成コマンドで屋根を作成できますが、ここにトップライト(天窓)を簡単につけられるのをご存知でしょうか?
ライブラリに入っているトップライトの他に、自分で作成したオリジナルの窓シンボルも簡単に設置ができます。
クラスは、図面作成の際にオブジェクトを管理する機能です。クラスを設定する際、どこから始めればいいか悩む方も少なくないと思います。今回は、クラスの割り当てに使える便利な機能を紹介します。
計画の際に、周辺道路の設定を必要とすることがよくあると思います。配置するとよりリアリティのあるパース表現ができるツールの1つがガードレールです。
Vectorworksではガードレールの配置、作成に複数の方法があります。今回はそれらの方法についてご紹介します。
前回に引き続きパラメトリックなベンチのマリオネットオブジェクトを作成します。今回は”その2″として、ベンチの3D化から一気に完成までご紹介していきます。
“第55回「パラメトリックなベンチ その2」” の続きを読む
Vectorworks Architectではもう基本ツールと言っても過言ではない壁ツール。
そんな壁ツールで作成した壁に凹凸をつけたい場合、みなさまはどのような機能を使用していますか?
今回は、壁を加工するための便利な機能をご紹介します!
勉強会やセミナーにご参加のお客様から、曲線ツールのベジェポイント指定モードとキュービックスプラインポイント指定モードの違いがわからないというご質問をいただきますので、その違いをご紹介します。
文章ではわかりにくいと思いますが、実際に作業して見比べると一目瞭然です。
座席セクションレイアウト機能を使用すると、単に座席のレイアウトを検討するだけでなく、データ管理も簡単に行うことができます。
座席レイアウトの検討と、イベント用のシンボルに用意されているレコードを活用してレポートを作成する方法を紹介します。
“第34回「座席セクションレイアウト_レコードの活用」” の続きを読む