マリオネットには標準で多くのノードが搭載されていますが、目的のものがない場合もあります。そんなときは既存のノードをカスタマイズしちゃいましょう!
“第5回「いいものは使おう、無いものは創ろう」” の続きを読む

Design without limits.
マリオネットには標準で多くのノードが搭載されていますが、目的のものがない場合もあります。そんなときは既存のノードをカスタマイズしちゃいましょう!
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Vectorworksの画面が「真っ暗になる・点滅する」ことはないですか?
よくある質問解説講座の第1回、第2回に続き、Windows AMD環境でのグラフィックスの設定方法をご紹介します。
“第12回「グラフィックスの処理設定 Windows AMD編」” の続きを読む
第10回の記事で、太陽光のシミュレーションを取り上げましたが、太陽光設定ツールで使用するシンボルはカスタマイズ可能です。自分好みのグラデーションなどを設定して使うことができます。
“第11回「太陽光設定シンボルのカスタマイズ」” の続きを読む
この敷地にある建物に、どのように陽が差して陰るのかを確認したい!と思ったことはありますか?
太陽光設定ツールを使うと、特定の場所の特定の日時の太陽光を、3Dでシミュレーションすることができます。
さらにフィジカルスカイとの組み合わせで、朝なら朝の、夕方なら夕方の背景をドラマティックに表現できます。夜には星も!
外観パースの作成に、日照の検証に、近隣への説明資料作りに、ぜひご利用ください。
この機能は、Fundamentals以外のデザインシリーズでご利用いただけます。
リソースライブラリってご存知ですか?属性パレットでハッチングやタイルを選ぶと、あらかじめ保存されたリストが出てきますが、あれです。実は、自分なりのリソースライブラリを保存できるんです。
“第9回「リソースライブラリのカスタマイズ」” の続きを読む
衛生器具や家具などのシンボルやプラグインオブジェクトを配置した時、それがビューポートで常に希望したまま表示されるとは限りません。モデルによっては思わぬところで分割線が表示されたり、縮尺やビューとは不適切な詳細レベルで描画されたりすることもあります。
2Dコンポーネントは、シンボル/プラグインオブジェクトにおける正対したビューの2D表示や詳細度を自由に設定でき、図面表現を柔軟にサポートします。
Spotlightには独自の照明器具向けラベル設定があり、照明器具の情報を2Dと3Dで表示できますが、トラスなどはデータタグを利用する必要があります。
この機能って何?どうやって使うの?設定の項目について、もっと詳しく知りたい!
そんな時に役立つのが「Vectorworks ヘルプ」です。ヘルプを使って、Vectorworksをもっと活用しましょう!
Cloud ServicesのストレージはService Select契約者で20GBです。多くのVectorworksファイルをアップしていくと容量が足らなくなると思います。Cloud Servicesの機能の1つに、他社のクラウドストレージと統合設定があります。今回はその設定方法とメリットをご紹介します。
Vectorworks 2019から、オブジェクトが持つさまざまな情報を表示できるデータタグツールが搭載され、図面の仕上げを楽にする便利な機能がご利用いただけます。
このデータタグを使用し、舗床(舗装工)の名前や表層の素材を表記する方法をご紹介します。
Vectorworksのアニメーション機能を使用したことはありますか?
アニメーションはプロジェクトを視覚化し、理解しやすい資料として設計検討やプレゼンテーションに役立ちます。
今回はVectorworks 2020で新しくなったウォークスルーアニメーションの使用方法をご紹介します。