座席セクションレイアウト機能を使用すると、単に座席のレイアウトを検討するだけでなく、データ管理も簡単に行うことができます。
座席レイアウトの検討と、イベント用のシンボルに用意されているレコードを活用してレポートを作成する方法を紹介します。
“第34回「座席セクションレイアウト_レコードの活用」” の続きを読む

Design without limits.
座席セクションレイアウト機能を使用すると、単に座席のレイアウトを検討するだけでなく、データ管理も簡単に行うことができます。
座席レイアウトの検討と、イベント用のシンボルに用意されているレコードを活用してレポートを作成する方法を紹介します。
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座面のサイズや背もたれの高さをパラメトリックに変更するベンチのマリオネットオブジェクトを作成します。今回は”その1″としてベンチの断面を作図するプログラムの作成方法を解説します。
ver.2023までベースキャビネットツール・ウォールキャビネットツール・トールキャビネットツールと3つに分かれていた機能が、Vectorworks 2024から1つに集約され使いやすく生まれ変わりました。
今回は、進化したキャビネットツールをご紹介します。
Vectorworksにはスナップという精確な作図の手助けとなる機能があります。
スナップにはさまざまな種類があり、それぞれ機能を理解して使用することで、作図の効率が格段にアップします。
今回は、スナップ機能の中からスマートエッジスナップについてご紹介します。
“第43回「スナップ機能の紹介_スマートエッジスナップ編」” の続きを読む
今回はスクリプトのマニアックな内容です。VectorScriptのスクリプトの中でPythonのスクリプトを実行する方法をご紹介します。
“第53回「VectorScriptの中でPythonを使う」” の続きを読む
舞台のシーンに合わせてセットや大道具、照明の指定を絵コンテで表すこともあると思います。
今回はシートレイヤの機能を使い、その絵コンテを作成する方法をご紹介します。
Landmarkには、植栽やランドスケープエリア、舗床などのように形状やパラメータを設定できるプラグインオブジェクトがいくつかあります。
このようなツールは使い始めやすいように、設定を保存したスタイルがあらかじめ用意されています。
今回はランドスケープエリアを例に、用意されているスタイルの編集方法をご紹介します。
“第33回「スタイルのカスタマイズ-ランドスケープエリア」” の続きを読む
Vectorworks のリソースマネージャには、様々な種類のリソースが登録されています。
絞り込みや検索などしながら使いたいリソースを探すことが出来ますが、このテクスチャを使うこと多いんだよな…いちいち検索して探すのが手間…という場面や、このシンボルはすぐに使えるようにいつでもすぐ分かる場所に置いておきたい!など思うことがあるかも知れません。
今回は、リソースマネージャにあるお気に入り機能を活用する方法をご紹介します。
“第42回「よく使うテクスチャやシンボルをすぐに使えるようにしたい」” の続きを読む
新機能紹介やお知らせなど、当ブログでたびたび登場しているGDTFですが、そもそも何のファイルなのか、どのように使うものなのか、まだご存知ない方も多くいらっしゃると思います。
今回は、このGDTFについて深掘りしていきます。
マリオネットを使ってNURBS曲面に沿った格子状の骨組みを作成します。
Vectorworksをお使いの方が無料でダウンロードいただける無償提供プラグイン。その中の「木造BIMツール」は、Landmarkでもお使いいただける機能があることをご存知でしたか?
今回は、駐車スペースの設計に便利に使える、車両軌跡ツールの使い方をご紹介します。
Ver.2023まで手摺/フェンスツールとして1つだった機能が、Vectorworks 2024からそれぞれの専門性を高めるために独立し、さらに使いやすく生まれ変わりました。
今回は、新たに搭載された手摺ツールをご紹介します。
Vectorworks 2024の新しいフェンスツールについてはこちらの記事をご参照ください。
今回はマリオネットに標準搭載されているダイアログのノードを紹介します。警告表示や、ユーザーの入力を要求するようなインタラクティブなプログラムの実現に役立ちます。
照明を設置したあと、実際にどの部分にどれだけの明るさで光が届いてくれるのかを図面上で確認したいときにお使いいただけるのが照度計ツールです。
今回は、照度計の使い方についてご紹介します。