前回のArchitect解説講座でVectorworks2023以降に強化された壁構成要素の回り込み設定についてご紹介しました。
今回はその機能に関連して、シンボルに開口部形状を追加する方法と構成要素の回り込みの位置を定義する方法をご紹介します。
前回のArchitect解説講座でVectorworks2023以降に強化された壁構成要素の回り込み設定についてご紹介しました。
今回はその機能に関連して、シンボルに開口部形状を追加する方法と構成要素の回り込みの位置を定義する方法をご紹介します。
今回は三脚のシンボルをカスタマイズして、センターポール部分が可動するオリジナルのオブジェクトを作成します。
Architect解説講座:第10回「図面枠と表題欄」にて使用するファイルです。
ダウンロード後Zipファイルを解凍すると、フォルダ「SheetBorder」が作成されます。1つのVectorworksファイルが収録されています。
講座の内容にそって、収録されているファイルをVectorworksで開いてください。