Vectorworks 2023の目玉となる新機能「グラフィック凡例ツール」を使用して、Architectでは建具表の作成、Landmarkでは舗装断面図の作成をご紹介しました。
今回は、Spotlightユーザーのみなさまへ向けて、照明器具の凡例表(KEYS)の作成方法をご紹介します。
“第25回「グラフィック凡例〜照明器具の凡例表(KEYS)の作成」” の続きを読む

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Vectorworks 2023の目玉となる新機能「グラフィック凡例ツール」を使用して、Architectでは建具表の作成、Landmarkでは舗装断面図の作成をご紹介しました。
今回は、Spotlightユーザーのみなさまへ向けて、照明器具の凡例表(KEYS)の作成方法をご紹介します。
“第25回「グラフィック凡例〜照明器具の凡例表(KEYS)の作成」” の続きを読む
前回グラフィック凡例ツールを使った建具表の作成をご紹介しました。今回はグラフィック凡例ツールで舗装断面図を作成する方法をご紹介します。 “第25回「グラフィック凡例〜舗装断面図の作成」” の続きを読む
Vectorworks 2023の新機能であるグラフィック凡例ツールは、オブジェクトの情報を取り出し、図を含めた一覧表を作成できる機能です。
ユーザーのみなさまからのご要望により、ついに搭載されました。
今回は、このグラフィック凡例ツールを使って建具表(窓一覧表)を作成する方法をご紹介します。
“第30回「グラフィック凡例〜建具表の作成」” の続きを読む
Vectorworks開発者サイトにて公開されているPython Pacakge Catalogから、高品質のグラフを生成するPythonの外部ライブラリplotlyをマリオネットで使ってみました。
“第34回「高品質グラフライブラリplotlyを使ってみる」” の続きを読む
Vectoroworks 2023のリリースが近づいてきましたね!もちろん、マリオネットツールも搭載されます。今回は、最新バージョン2023のマリオネットツールの新機能をご紹介します。
“第33回「マリオネットツール バージョン2023の新機能」” の続きを読む
Buttonノードに実装されているボタンコントロールでは、ノード定義内に記述されたスクリプトを実行することができます。今回はボタンコントロールのスクリプトの記述方法を紹介します。
VectorworksはBIMツールとして皆様に幅広くご利用いただいており、搭載されているハイブリッドなツールを活用することで、平面図や断面図、3Dのパース図などを1つのデータから簡単に作成することができます。
そして、作成した図面は少し手を加えてあげるだけで、皆様が求める様々な図面表現に変えていくことが可能です。
今回は、作成済みの平面詳細図を配置図用のシンプルな表現に変更していく手順を例に、Vectorworksの機能をご紹介します。
今回はLandmarkの地形モデル容積表を作成コマンドで、敷地の面積を求める方法をご紹介します。この機能では地形モデルの個々の切土および盛土の容積を、確認用のレポートとして一覧表示できます。
マリオネットオブジェクトやプラグインオブジェクトなどのパラメトリックオブジェクトを対象に、複数パターンのパラメータの組み合わせを一括で計算するパラメータスタディの方法を紹介します。
今回のDesign Blogでは、以前にご紹介しましたスイッチ・コンセントツールと同様に、Vectorworks上で動作する無償プラグインとしてご提供している構成要素注釈ツールをご紹介します。
「スケール感を出すために人のシルエットを入れたいんですが、Vectorworksにはないんですよね?」
と聞かれて驚愕しました。ありますよー!!
ということで、今回は人や車、植物などの添景の使い方とオリジナルで作成する方法をご紹介します。
今回はビデオスクリーンツールの使用方法と活用例をご紹介します。 “第24回「ビデオスクリーン」” の続きを読む
Vectorworksには、駐車スペースを簡単に作成することができるツールを搭載しています。
駐車スペースツールは、Vectorworks専門分野別製品(Architect、Landmark、Spotlight)のすべてで使用でき、その他にVectorworks Landmarkで使用可能な駐車場(パス)ツールと駐車場(範囲)ツールがあります。
今回はこれらのツールをご紹介します。