今回は少しマニアックな内容です。NURBS曲線の頂点座標を設定するスクリプト関数「NurbsSetPt3D」について深掘りしていきます。
マリオネット・スクリプト解説講座
第44回「Excelデータの読み込み」
今回は、Excelフォーマットで入力されたデータをVectorworksのスクリプトを使って直接参照する方法をご紹介します。(執筆:A&A 川崎)
マリオネット・スクリプト解説講座
第43回「柱状体でスチールラックを描く」
今回は柱状体を作ったモデリング方法を紹介します。プラグインオブジェクトのパラメータと連動させながらスチールラックを作成するプログラムを解説します。(執筆 A&A川崎)
Architect解説講座
第35回「レベル基準線」
よくある質問解説講座
第39回「スナップ機能の紹介_スマートポイントスナップ編」
Vectorworksにはスナップという精確な作図の手助けとなる機能があります。
スナップにはさまざまな種類があり、それぞれ機能を理解して使用することで、作図の効率が格段にアップします。
今回は、スナップ機能の中からスマートポイントスナップについてご紹介します。
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Spotlight解説講座
第29回「配線ツール」
今回は仕込み図に必要となるコモン線の描き方をご紹介します。
みなさんはコモン線をどのように描いていますか?線ツールや文字ツールを使っていますか?もしそうであれば、配線ツールを使ってみてください。
マリオネット・スクリプト解説講座
第42回「カスタムダイアログ その2」
Landmark解説講座
第29回「既存樹木 応用編」
設計の検討段階で、既存樹木の位置やサイズ、種類を把握して、必要に応じて剪定や伐採の処理を指示していくことがあるかと思います。
今回は、既存樹木ツールなどの機能を利用して、図面を作成していく操作の流れをご紹介します。
Architect解説講座
第34回「BIMobjectツール」
みなさん、BIMobjectのことをご存知でしょうか?
BIMオブジェクトのカタログメーカーである BIMobject Japanから、BIMデータが連結済みのさまざまな建築用コンテンツや家具を入手できます。
ご利用に追加料金はかかりません!これは使わない手はないですよね!
よくある質問解説講座
第38回「寸法」
マリオネット・スクリプト解説講座
第41回「カスタムダイアログ その1」
今回はスクリプトでカスタムダイアログを作成する方法について解説します。カスタムダイアログは非常に奥が深く、いかに分かりやすく使いやすいインターフェースを構築するか開発者の腕の見せ所です。
マリオネット・スクリプト解説講座
第40回「リストのリストを作る」
今回はマリオネットの解説です。座標データなど複数のデータをまとめて処理したいときに活躍する「リスト型のデータのリスト」について考え方と作成方法を紹介します。
マリオネット・スクリプト解説講座
第39回「VectorScriptで図形をいくつも描いてみよう!」
今回はプログラムの繰り返し処理を利用して図形の複製に挑戦します。合わせて変数を用いた配置座標の操作についても解説します。(執筆 A&A川崎)
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Spotlight解説講座
第28回「Lighthing Deviceの番号付け」
ステージによって、数百〜1千台規模までセッティングが必要な照明器具(Lighthing Device)。
この照明器具を設計の段階から効率よく管理して、仕込み図をわかりやすく表記したり、コンソールやビジュアライザにデータを持っていった際も齟齬なく扱えるように、番号を管理する流れをご紹介します。
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Landmark解説講座
第28回「建物モデルツール」
建物モデルツールを使用すると、建物のボリュームだけを簡単に作成できます。
建物の詳細な設計が不要な場合や、細部にこだわらず図面上に建物を配置したい場合にとても便利です。
今回は、この建物モデルツールについてご紹介します。(建物モデルツールはArchitectでも使用可能です。)

