梁や天井は何ツールで描くのですか?というご質問をいただくことがあります。図面と3Dパースとに利用できるオートハイブリッドを使ってみてはいかがでしょうか?
Cloud Services解説講座

第15回「クラウドステータスで処理状況を確認」
Vectorworks 2026では、表示バーにクラウドステータスが追加され、リアルタイムでクラウドの処理状況の確認や、結果ファイルへのアクセス、共有ができるようになりました。
今回は、クラウドステータスでできることを紹介します。
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マリオネット・スクリプト解説講座
第71回「プログレスダイアログを表示する」
よくある質問解説講座
第54回「シンボルのメリット」
同じ形状の図形を1つのファイルに複数配置する場合、シンボルとして保存しておくと大変便利です。
シンボルの機能を使用しないのはもったいないです。今回はシンボルを使うメリットをご紹介します。
Architect解説講座
第50回「自作のシンボルにIFCデータを追加する」
4月から始まるBIM図面審査では、BIMモデルから取り出したIFCデータの提出が必要になります。(未だIFCデータ自体が審査の対象ではありません)
Vectorworksの壁やスラブ、ドアや窓などのプラグインオブジェクトには、標準のIFCエンティティおよびプロパティセットが自動的に連結され、そのままIFC取り出しできますが、自作のシンボルなどにはIFCがないため、自分で追加する必要があります。
今回は、シンボルにIFCデータを連結する方法を紹介します。
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Spotlight解説講座
第41回「Showcaseの新機能」
Vectorworks Spotlight 2026にはさまざまな新機能が搭載されました。
今回は、その中でもSpotlightの注目機能であるShowcaseに搭載された新機能をご紹介します。
マリオネット・スクリプト解説講座
第70回「マリオネットツール2026のノード統廃合」
Vectorworks2026に実装されているマリオネットツールでは、保守性とパフォーマンスを強化する変更が実施されています。その中で一部ノードの統合と名前の変更がありますので紹介します。
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Architect解説講座
第49回「隅棟カバーの作り方」
隅棟部分にカバーをつけたい場合、みなさんはどのようにモデリングをしていますか?
大棟と違い、屋根勾配の角度をつける必要があるためちょっと苦戦する方もいるのではないかと思います。今回は、そんな隅棟カバーの作り方をご紹介します。 “第49回「隅棟カバーの作り方」” の続きを読む
Cloud Services解説講座
第14回「Cloud Services ライセンスごとの違い 2026」
久方ぶりのCloud Services解説講座となります。ここ数年でVectorwork Cloud Servicesは新機能の追加や機能強化、他アプリケーションやサービスとの連携が加わりさらに進化しています。そこで、改めてどのライセンスでどの機能が使えるのかをご紹介します。
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よくある質問解説講座
第53回「壁の構成要素が表示されない」
マリオネット・スクリプト解説講座
第69回「輪切りのパス押し出し」
今回はマリオネットを使用して3D図形を輪切りにしたコンターをパス押し出しに変換するプログラムを作成します。
Architect解説講座
第48回「オブジェクトにマテリアルを適用する」
マテリアルを使用すると、平面図や断面図での2Dおよび3D表現を含む、材料のグラフィカルな属性やデータをすべて一ヶ所で定義できます。
マテリアルをオブジェクトに適用する方法と活用方法を紹介します。
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マリオネット・スクリプト解説講座
第68回「グリッド線のグリッド配置」
よくある質問解説講座
第52回「画像を取り込んでモデリング」
家具などをモデリングする時に、その部材のサイズがわからず作成するのに困ったことはないですか?
今回は、Webサイトから入手した画像を使いモデリングする方法をご紹介します。

