Vectorworks Spotlightには、1,300種類を超えるスピーカーオブジェクトが収録されています。
これらのスピーカーオブジェクトは、リソースマネージャから2D/3Dシンボルとして使用できます。スピーカーツール、スピーカーアレイツールでも使用する場合は、ライブラリファイルを「Audio Tool」フォルダ内に格納することで利用できますので手順をご紹介します。
Spotlight解説講座
第6回「器具配置とフォーカス指定-3D編」
前回の2Dで照射範囲を表現する方法に続き、3Dで光源を使った照明効果を表現する方法をご紹介します。
Spotlight解説講座
第1回「収録機材の紹介」
Vectorworks Spotlightには、コンサート会場や劇場で使われている照明機材が多数収録しています。

