Vectorworks2026に実装されているマリオネットツールでは、保守性とパフォーマンスを強化する変更が実施されています。その中で一部ノードの統合と名前の変更がありますので紹介します。
“第70回「マリオネットツール2026のノード統廃合」” の続きを読む

Design without limits.
Vectorworks2026に実装されているマリオネットツールでは、保守性とパフォーマンスを強化する変更が実施されています。その中で一部ノードの統合と名前の変更がありますので紹介します。
“第70回「マリオネットツール2026のノード統廃合」” の続きを読む
隅棟部分にカバーをつけたい場合、みなさんはどのようにモデリングをしていますか?
大棟と違い、屋根勾配の角度をつける必要があるためちょっと苦戦する方もいるのではないかと思います。今回は、そんな隅棟カバーの作り方をご紹介します。 “第49回「隅棟カバーの作り方」” の続きを読む
久方ぶりのCloud Services解説講座となります。ここ数年でVectorwork Cloud Servicesは新機能の追加や機能強化、他アプリケーションやサービスとの連携が加わりさらに進化しています。そこで、改めてどのライセンスでどの機能が使えるのかをご紹介します。
“第14回「Cloud Services ライセンスごとの違い 2026」” の続きを読む
今回はマリオネットを使用して3D図形を輪切りにしたコンターをパス押し出しに変換するプログラムを作成します。
マテリアルを使用すると、平面図や断面図での2Dおよび3D表現を含む、材料のグラフィカルな属性やデータをすべて一ヶ所で定義できます。
マテリアルをオブジェクトに適用する方法と活用方法を紹介します。
“第48回「オブジェクトにマテリアルを適用する」” の続きを読む
家具などをモデリングする時に、その部材のサイズがわからず作成するのに困ったことはないですか?
今回は、Webサイトから入手した画像を使いモデリングする方法をご紹介します。
Vectorworks Spotlightでは、照明機材のパッチ情報を器具ラベルの機能を使用することで図面上に表示することができます。
このラベルで使用する枠について、デフォルト以外の色や形状を使用したいというご質問を何度かいただきました。
今回は、この器具ラベルにオリジナルの枠を設定する方法をご紹介します。
“第40回「器具ラベルに枠の形状を追加する方法」” の続きを読む
植栽計画を行う際に各植物の数量を把握したり、設計図書作成のため一覧表を作成する必要があるかと思います。
今回は、レポート機能やグラフィック凡例を使った一覧表の作成方法を紹介します。
グリッド線ツールを使うと自動的に連番が振られとても便利ですが、後から追加をしたりすると連番が思う通りにいかないことがあります。今回は連番の設け方と整え方を紹介します。
隠線レンダリングを実行した時、3Dの曲面に不要な分割線が表示されてしまった経験はありませんか?
今回の記事では、曲面に表示される分割線を調整するための設定方法をご案内します。
“第51回「隠線レンダリング時の不要な線を消す方法」” の続きを読む