4月から始まるBIM図面審査では、BIMモデルから取り出したIFCデータの提出が必要になります。(未だIFCデータ自体が審査の対象ではありません)
Vectorworksの壁やスラブ、ドアや窓などのプラグインオブジェクトには、標準のIFCエンティティおよびプロパティセットが自動的に連結され、そのままIFC取り出しできますが、自作のシンボルなどにはIFCがないため、自分で追加する必要があります。
今回は、シンボルにIFCデータを連結する方法を紹介します。
4月から始まるBIM図面審査では、BIMモデルから取り出したIFCデータの提出が必要になります。(未だIFCデータ自体が審査の対象ではありません)
Vectorworksの壁やスラブ、ドアや窓などのプラグインオブジェクトには、標準のIFCエンティティおよびプロパティセットが自動的に連結され、そのままIFC取り出しできますが、自作のシンボルなどにはIFCがないため、自分で追加する必要があります。
今回は、シンボルにIFCデータを連結する方法を紹介します。
マテリアルを使用すると、平面図や断面図での2Dおよび3D表現を含む、材料のグラフィカルな属性やデータをすべて一ヶ所で定義できます。
マテリアルをオブジェクトに適用する方法と活用方法を紹介します。
クラスは、図面作成の際にオブジェクトを管理する機能です。クラスを設定する際、どこから始めればいいか悩む方も少なくないと思います。今回は、クラスの割り当てに使える便利な機能を紹介します。
設計の検討段階で、既存樹木の位置やサイズ、種類を把握して、必要に応じて剪定や伐採の処理を指示していくことがあるかと思います。
今回は、既存樹木ツールなどの機能を利用して、図面を作成していく操作の流れをご紹介します。
今回はArchitect・Landmarkにひき続き、Spotlightでの「データの可視化」利用例をご紹介します。
Vectorworks2020から、設定した条件に合致する図形をデザインレイヤ上でわかりやすく色分けして表示することができるようになりました。
今回は、植物の樹高サイズ別に色分けをする手順をご紹介します。
Vectorworks2020 では、デザインレイヤ上で条件ごとに図形を色分けして表示する新機能が搭載されました。
今回はArchitectでの「データの可視化」利用例をご紹介します。