今回は、マリオネットでの作業の質を高める豆知識やテクニックをいくつかご紹介します。
Landmark解説講座
第20回「地形モデルの構成要素」
過去の記事で複数回にわたって色々な作成方法をご紹介してきた地形モデルですが、Vectorworks Landmark 2022ではさらに構成要素の設定が可能となりました!
地形モデルに構成要素を追加することで、地層を表現することができます。
また他にも新たな機能として、地形モデルに測量点を設定することができ、ポイントごとに地層の深さや厚みを指定することが可能です。
今回は、この地形モデルの構成要素と測量点の設定方法についてご紹介します。
Architect解説講座
第24回「改良された階段ツール」
Cloud Services解説講座
第12回「2022 春の新機能 vol.4」
Cloud Services解説講座
第11回「2022 春の新機能 vol.3」
Cloud Services解説講座
第10回「2022 春の新機能 vol.2」
前回は、Cloud ServicesポータルサイトとNomadでの3Dビューアの新機能についてお知らせしました。今回は3Dビューアの設定をご案内します。
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Cloud Services解説講座
第9回「2022 春の新機能 vol.1」
マリオネット・スクリプト解説講座
第24回「シェルピンスキーのギャスケット」
前回に引き続きアルゴリズミックデザインにご活用いただけるノードをご用意しました。「Sierpinski」ノードはフラクタル図形の一種であるシェルピンスキーのギャスケットを作成します。
よくある質問解説講座
第29回「統合ビューの設定」
今年のはじめに、旧バージョンとVectorworks 2022との変更点の記事で少し触れましたが、統合ビューに関する設定項目が2022バージョンより複数箇所に分かれています。
今回は、こちらを詳しく解説します。
Landmark解説講座
第19回「植栽の根域」
Vectorworks Landmark 2022より、植栽の根域を設定し、地下も含めた植栽を表現できるようになりました。
今回は、この根域についてのご紹介です。
Spotlight解説講座
第20回「ソフトグッズ」
Vectorworks Spotlightには、舞台などにカーテンや幕を簡単に配置することができるソフトグッズツールを搭載しています。
今回は、このソフトグッズツールの機能についてご紹介します。
Architect解説講座
第23回「壁構成要素の回り込み」
Vectorworks 2022から、窓やドアの開口部に壁構成要素の回り込みを定義し、よりリアルなBIMモデルと精確な2D図面が作成できるようになりました。
今回は、この設定方法をご紹介します。
マリオネット・スクリプト解説講座
第23回「アルゴリズムデザインのすすめ:DLAノード」
誰もがマリオネットでアルゴリズムデザインを気軽に始めることができるように、A&Aノードライブラリにアルゴリズムデザインに特化したノードを追加しました。第1弾は、ブラウン運動を利用した粒子の凝縮体を作成できるDLAノードです。
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よくある質問解説講座
第28回「作業画面の編集」
Vectorworksを起動すると、まず初めにメニューや各種パレットなどが画面上に表示されますが、この表示される画面のことを作業画面と呼びます。
この作業画面は、作図等の作業がしやすいようにメニューの入れ替えや新しいパレットの作成など、細かく編集することができます。
今回は、この作業画面の編集方法についてご紹介します。
Spotlight解説講座
第19回「概略図」
今回は、概略図の作成方法と、その照明器具の置き換えの方法をご紹介します。
Vectorworks2020で搭載された概略図の機能は、Vectorworks 2022から概略図上で直接編集が可能になり、さらに作業効率のアップが期待できます。
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