今回はプログレスバーを表示するスクリプトAPIの使い方を解説します。

第54回「シンボルのメリット」
同じ形状の図形を1つのファイルに複数配置する場合、シンボルとして保存しておくと大変便利です。
シンボルの機能を使用しないのはもったいないです。今回はシンボルを使うメリットをご紹介します。
第50回「自作のシンボルにIFCデータを追加する」
4月から始まるBIM図面審査では、BIMモデルから取り出したIFCデータの提出が必要になります。(未だIFCデータ自体が審査の対象ではありません)
Vectorworksの壁やスラブ、ドアや窓などのプラグインオブジェクトには、標準のIFCエンティティおよびプロパティセットが自動的に連結され、そのままIFC取り出しできますが、自作のシンボルなどにはIFCがないため、自分で追加する必要があります。
今回は、シンボルにIFCデータを連結する方法を紹介します。
第41回「Showcaseの新機能」
Vectorworks Spotlight 2026にはさまざまな新機能が搭載されました。
今回は、その中でもSpotlightの注目機能であるShowcaseに搭載された新機能をご紹介します。

