前回に引き続きアルゴリズミックデザインにご活用いただけるノードをご用意しました。「Sierpinski」ノードはフラクタル図形の一種であるシェルピンスキーのギャスケットを作成します。
第29回「統合ビューの設定」
今年のはじめに、旧バージョンとVectorworks 2022との変更点の記事で少し触れましたが、統合ビューに関する設定項目が2022バージョンより複数箇所に分かれています。
今回は、こちらを詳しく解説します。
第19回「植栽の根域」
Vectorworks Landmark 2022より、植栽の根域を設定し、地下も含めた植栽を表現できるようになりました。
今回は、この根域についてのご紹介です。
第20回「ソフトグッズ」
Vectorworks Spotlightには、舞台などにカーテンや幕を簡単に配置することができるソフトグッズツールを搭載しています。
今回は、このソフトグッズツールの機能についてご紹介します。
第23回「壁構成要素の回り込み」
Vectorworks 2022から、窓やドアの開口部に壁構成要素の回り込みを定義し、よりリアルなBIMモデルと精確な2D図面が作成できるようになりました。
今回は、この設定方法をご紹介します。

