マリオネットのフォーラムで共有されているサンプルスクリプトを利用して、オブジェクトの情報を図面上に一覧表示するメニューコマンドを作成します。
第24回「さまざまな3Dモデルの作成方法」 – サブディビジョン編 vol.1 –
Vectorworksに搭載されている機能に、サブディビジョンというものがあります。
これはサブディビジョンという3D図形に対し、編集ツールを使用してまるで粘土のように変形させ、3Dモデルを作成していくといった機能です。
今回はこのサブディビジョンについてご紹介いたします。
第8回「共有と共有リンク」
Cloud Servicesにはデータのアップロードのほかに、関係者との共有方法を用意しています。今回は2通りの共有方法をご紹介します。
第16回「ビデオカメラツール」
Vectorworks 2020からビデオカメラツールが搭載され、実際のテレビスタジオのようにカメラアングルを切り替えながら配置計画を確認することが可能になりました。
今回はビデオカメラツールの概要と、使用方法をご紹介します。
第15回「緩やかな勾配の舗装面」
第13回で、ランドスケープエリアを地形モデルの起伏に沿わせる方法をご紹介しました。
ただ、起伏に沿わせるのではなく、舗装面を決まった勾配で作成し、地形モデルをそれに合わせて変形したい場合もあるかと思います。
今回は、緩やかな勾配の舗装面を作成し、地形を合わせる方法をご紹介します。

