第40回「器具ラベルに枠の形状を追加する方法」

SpotlightDesigner

Vectorworks Spotlightでは、照明機材のパッチ情報を器具ラベルの機能を使用することで図面上に表示することができます。

このラベルで使用する枠について、デフォルト以外の色や形状を使用したいというご質問を何度かいただきました。
今回は、この器具ラベルにオリジナルの枠を設定する方法をご紹介します。

“第40回「器具ラベルに枠の形状を追加する方法」” の続きを読む

第37回「任意の勾配で地形モデルを整地しよう」

ArchitectLandmarkDesigner

点群などのソースデータから地形モデルを作成した際、みなさんは出来上がった地形モデルの整地をどのように行なっていますか?
建物モデルを配置したり、造成図形を使用するなどいくつか方法がありますが、それらの方法の場合、任意の勾配を設定しようとすると少し難しくなります。

今回のBlogでは、勾配を自在に設定して地形モデルを整地する方法をご紹介します。

“第37回「任意の勾配で地形モデルを整地しよう」” の続きを読む

第43回「スナップ機能の紹介_スマートエッジスナップ編」

FundamentalsArchitectLandmarkSpotlightDesigner

Vectorworksにはスナップという精確な作図の手助けとなる機能があります。
スナップにはさまざまな種類があり、それぞれ機能を理解して使用することで、作図の効率が格段にアップします。
今回は、スナップ機能の中からスマートエッジスナップについてご紹介します。

“第43回「スナップ機能の紹介_スマートエッジスナップ編」” の続きを読む

第38回「手摺ツール」

ArchitectLandmarkSpotlightDesigner2024

Ver.2023まで手摺/フェンスツールとして1つだった機能が、Vectorworks 2024からそれぞれの専門性を高めるために独立し、さらに使いやすく生まれ変わりました。
今回は、新たに搭載された手摺ツールをご紹介します。

Vectorworks 2024の新しいフェンスツールについてはこちらの記事をご参照ください。

“第38回「手摺ツール」” の続きを読む

第31回「地形モデルのスナップショット」

ArchitectLandmarkDesigner

地形モデルでは、地形の高さや勾配などの情報を視覚的に表現することができます。
スナップショットの機能を使用すると、現時点での地形モデルの情報を保存することが可能で、かつ凡例をつけることでよりわかりやすく地形モデルの情報を提供します。

それでは、スナップショットの具体的な使用方法や機能について見ていきましょう!

“第31回「地形モデルのスナップショット」” の続きを読む

第39回「スナップ機能の紹介_スマートポイントスナップ編」

FundamentalsArchitectLandmarkSpotlightDesigner

Vectorworksにはスナップという精確な作図の手助けとなる機能があります。
スナップにはさまざまな種類があり、それぞれ機能を理解して使用することで、作図の効率が格段にアップします。
今回は、スナップ機能の中からスマートポイントスナップについてご紹介します。

“第39回「スナップ機能の紹介_スマートポイントスナップ編」” の続きを読む

第28回「建物モデルツール」

ArchitectLandmarkDesigner

建物モデルツールを使用すると、建物のボリュームだけを簡単に作成できます。
建物の詳細な設計が不要な場合や、細部にこだわらず図面上に建物を配置したい場合にとても便利です。
今回は、この建物モデルツールについてご紹介します。(建物モデルツールはArchitectでも使用可能です。)

“第28回「建物モデルツール」” の続きを読む