今回は、SketchUpの素材サイト「3DWarehouse」からオブジェクトをVectorworksに取り込む方法のご紹介です。
第36回「メーカー製CADデータの活用」
今回はメーカーのサイトからCADデータを取り込み、Vectorworksの図面で使用する方法をご紹介します。メーカー製のトイレやユニットバスなどを取り込み、実際のプランをより詳細に再現しましょう。
第29回「配線ツール」
今回は仕込み図に必要となるコモン線の描き方をご紹介します。
みなさんはコモン線をどのように描いていますか?線ツールや文字ツールを使っていますか?もしそうであれば、配線ツールを使ってみてください。
第38回「寸法」
今回は寸法に関するよくある質問をまとめました。寸法規格のカスタマイズ方法や、文字や単位の設定などについてご紹介します。
第33回「レコードフォーマットを使った建具表の作成」
前回のArchitect解説講座でご紹介した建具表の作成では、窓ツールを使って配置した窓の情報を取り出す方法をご紹介しました。
しかし、他データ(DXFやDWGなど)を取り込んでシンボルにした窓を、建具表として取り出したいということもあるかと思います。今回は3Dシンボルに情報を連結させて建具表として取り出す方法をご紹介します。
第27回「造成図形の改善」
Vectorworks 2023では、造成図形ツールの改善により「位置合わせ」「パス形式」「パス形式(境界線)」の新しいモードが搭載されました。今回は造成図形に関するいくつかの新しい機能をご紹介します。
第26回「連結ツール」
Vectorworksのリギングワークフローとして、これまでトラスの配置方法や吊り元の設定、ホイストの作成方法などをご紹介しました。
今回は、トラスを吊り具で上下に連結したり、接合部で積み重ねることができる連結ツールをご紹介します。
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第35回「データを少しでも軽くしたい」
Vectorworksのデータが重くなってしまい、作業が進まないといったことがあるかと思います。今回は少しでもデータを軽くする方法をいくつかご紹介します。
第25回「グラフィック凡例〜舗装断面図の作成」
前回グラフィック凡例ツールを使った建具表の作成をご紹介しました。今回はグラフィック凡例ツールで舗装断面図を作成する方法をご紹介します。 “第25回「グラフィック凡例〜舗装断面図の作成」” の続きを読む
第24回「地形モデル容積表」
今回はLandmarkの地形モデル容積表を作成コマンドで、敷地の面積を求める方法をご紹介します。この機能では地形モデルの個々の切土および盛土の容積を、確認用のレポートとして一覧表示できます。
第24回「ビデオスクリーン」
今回はビデオスクリーンツールの使用方法と活用例をご紹介します。 “第24回「ビデオスクリーン」” の続きを読む
第32回「線の属性」
今回は線の属性について、基本的なラインタイプの使用・作成方法や活用例などをご紹介します。
第22回「ケーブルツール」
ケーブルツールを使用すると、ケーブルをケーブルパスに沿って図面に配置したり、トラスやバトンなどのリギングオブジェクトに沿って配置したり、個別に配置したりできます。
今回はシンプルにケーブルを描画する方法をご紹介します。 “第22回「ケーブルツール」” の続きを読む
第30回「レンダーカメラとは何でしょうか?」
Vectorworksのビジュアライズ手法は、アイデアを実現し、クライアントにデザインの意図を伝えるのに役立ちます。
今回は、Vectorworksでネイティブに使用できるRenderworks機能の中から、レンダーカメラをご紹介します。絵に描いたようなビューを作成し、どのように活用するかをご覧ください。

