現況地形モデルまたは計画地形モデルの地形等高線は、作成後に必要に応じて編集、追加、削除し、設計要件に応じた地形を変更、造成、形成できます。
今回は等高線の形状やラベルの編集についてご紹介します。
現況地形モデルまたは計画地形モデルの地形等高線は、作成後に必要に応じて編集、追加、削除し、設計要件に応じた地形を変更、造成、形成できます。
今回は等高線の形状やラベルの編集についてご紹介します。
Vectorworks 2022で搭載された壁構成要素の回り込み設定機能は、Vectorworks 2023以降も強化され、それまで以上の機能性を有しています。
今回は、新しくなった回り込みの設定方法についてご紹介します。
Vectorworks2025から新たにオブジェクトレベルの表示設定の機能が追加されました。任意のオブジェクトごとに、クラスやレイヤの表示設定を使用せずに表示/非表示を簡単に切り替えることができます。
今回は、これらの表示設定の使い方について紹介します。
Vectorworks 2025バージョンにて、かねてよりご要望を多くいただいていた二点透視投影の機能が搭載されました。今回は、利用方法や活用場面についてご紹介します。
計画の際に、周辺道路の設定を必要とすることがよくあると思います。配置するとよりリアリティのあるパース表現ができるツールの1つがガードレールです。
Vectorworksではガードレールの配置、作成に複数の方法があります。今回はそれらの方法についてご紹介します。
ver.2023までベースキャビネットツール・ウォールキャビネットツール・トールキャビネットツールと3つに分かれていた機能が、Vectorworks 2024から1つに集約され使いやすく生まれ変わりました。
今回は、進化したキャビネットツールをご紹介します。
Vectorworks のリソースマネージャには、様々な種類のリソースが登録されています。
絞り込みや検索などしながら使いたいリソースを探すことが出来ますが、このテクスチャを使うこと多いんだよな…いちいち検索して探すのが手間…という場面や、このシンボルはすぐに使えるようにいつでもすぐ分かる場所に置いておきたい!など思うことがあるかも知れません。
今回は、リソースマネージャにあるお気に入り機能を活用する方法をご紹介します。
Vectorworksをお使いの方が無料でダウンロードいただける無償提供プラグイン。その中の「木造BIMツール」は、Landmarkでもお使いいただける機能があることをご存知でしたか?
今回は、駐車スペースの設計に便利に使える、車両軌跡ツールの使い方をご紹介します。
照明を設置したあと、実際にどの部分にどれだけの明るさで光が届いてくれるのかを図面上で確認したいときにお使いいただけるのが照度計ツールです。
今回は、照度計の使い方についてご紹介します。
Vectorworksで作成したモデルは、アニメーションの機能を使用することによりプレゼンテーションに華を添えることができ、使い分けることによってプレゼンテーションを手助けしてくれます。
アニメーションの機能はいくつか搭載されていますが、今回はその中の「モデルを中心に周りを移動する」オービットアニメーションと、「中心に据えたオブジェクトを回転させる」スピンアニメーションについてご紹介します。