ほぼすべてのプロジェクトで通り芯を作成されていると思いますが、今回は通り芯番号の枝番設定方法をご紹介したいと思います。
第21回「図面マーカーのカスタマイズ」
Vectorworksで図面化していく際に、図面マーカーが必要となります。2021では各種図面マーカーが強化され、プラグインオブジェクトスタイルと柔軟なレイアウト設定に対応しました。
第20回「グリッド線ツールの紹介 vol.2」
前回はグリッド線の作成をご紹介しました。今回は、グリッド線のスタイル設定に触れたいと思います。
第19回「グリッド線ツールの紹介 vol.1」
先週、Vectorworks 2021がリリースされました。
2021では、さまざまな新機能や改善機能が搭載されています。
今回は通り芯作成に利用できるグリッド線ツールをご紹介します。
第6回「Nomadを使ったAR測定」
Vectorworks Cloud Servicesに機能が追加されていくように、モバイルアプリケーションのNomadにも機能追加があります。今回は、Nomadを使った測定をご紹介します。
第15回「表題欄のカスタマイズ」
図面に表題欄はつきものですが、Vectorworksでは図面枠ツールを使って効率的に表題欄を作成できます。今回は表題欄のカスタマイズ方法をご紹介します。
第5回「いいものは使おう、無いものは創ろう」
マリオネットには標準で多くのノードが搭載されていますが、目的のものがない場合もあります。そんなときは既存のノードをカスタマイズしちゃいましょう!
第3回「ノードの入出力ポート」
マリオネットのノードをつないでスクリプトを作るには、ノード同士を接続するポートを知る必要があります。今回はポートに関する解説です。
第18回「断面のスペースにデータタグ」
平面図でデータタグはよく使われるようになっていますが、断面図のスペースに対してもデータタグを使えます。いくつかコツがあるのでお知らせします。
第4回「NomadでARビュー」
Vectorworks Cloud Servicesには、クラウド上のファイルを閲覧するモバイルアプリ「Vectorworks Nomad」があります。Nomadでは、3Dモデルを実空間と重ねて見る「ARビュー」を行うことができます。
第16回「データタグを使う」
Vectorworks 2019から、オブジェクトが持つさまざまな情報を表示できるデータタグツールが搭載されました。
ここでは基本的な利用方法をご紹介します。
第3回「リンクパノラマの作成」
Cloud Servicesにインタラクティブなプレゼンテーション作成機能が追加されています。その中の1つとして「リンクパノラマ」を作成できます。
第2回「無料アカウントとService Selectアカウントの違い」
Vectorworksの一環として、クラウドを用いたサービスの拡張が図られています。
ただ、無料アカウントとService Selectアカウントの違いがわかりづらいと思いますので、ここで比較をしてみます。

